江戸文化を学んだ新卒一年生が省エネを考える!

 



初めまして

 

2回目の更新担当は、長野本社の小井土が務めさせていただきます。

 

まず、初めに私の自己紹介を簡単にさせていただければと思います。

 

私もブログ更新メンバーと同じく新卒で今年入社したばかりの1年目です。

 

大学時代は、江戸文化を学び、部活は茶道部でした。

 

そんな省エネとは縁もゆかりもなかった大学生活を送っていました。

 

そんな私だからこそ思ったことがあります。

 

もし、江戸時代にパルコスモという企業がタイムスリップしたら・・

いったい何をする企業だったのだろうかと?

 

江戸時代は、電気もガスも未発達な時代です。

私は、もしパルコスモが江戸時代に存在していたのなら

エネルギーの消費拡大を促す企業だったと思います。

 

しかし、時代は平成・・江戸時代から200年近くたった今

エネルギーの消費を促してなどいたら、地球環境は破壊されてしまいます。

 

この200年でそれだけ時代は大きく変わったのだと思います。

文明が発達したとこで、地球環境も徐々に破壊されていきました。

 

今のパルコスモのパンフレットの表紙に『地球と未来に、思いやり。』とありますが

この言葉の通りに、地球と未来ために行動した結果

今から200年後の未来で、地球は、エネルギーは、パルコスモはどう変わっているのか。

新入社員ながらに想像し、わくわくしております。